simiホワイトの口コミは要注意!類似品との比較結果からの評価まとめ

simiホワイトの口コミまとめ

simiホワイトの口コミをみて、実際に体験された方の評価をいろいろな口コミサイトで調べてみました。

まずは悪い口コミから。
・胃もたれがして効果を実感できるまで続けられなかった。
・体質に合う合わないがある。
・3カ月たってもあまり効果が実感できない。
・シミが薄くならなかった。

いい口コミはどうでしょうか。
・やっぱり体の内側から美白効果を発揮するビーグレンのsimiホワイトは効果ある!
・シミが薄くなり、生理前の肌トラブルがなくなり、安定して肌の調子の良さを保てている。
・コンシーラーがいらないくらいシミが薄くなった。
・頬にあったシミ予備軍が肉眼でわからないくらい薄くなった。
・寝不足でも肌の調子がよく、ニキビができにくくなった。
・1カ月飲んだらシミが落ち着いてきた。

口コミにもある生理前の肌トラブルなんかは女性特有の悩みですけど、そこに効果が発揮されるのも嬉しいですね!

私もまだまだ子供に手がかかるので、寝不足だとか疲労からくる肌ストレスを感じるんですけど、

simiホワイトの効果は飲むだけで肌のケアにそれ以上手をかけなくていいっていうのはとっても魅力的だと思います!

口コミの意見からは、時間に追われてる子育て中のママにもおススメなことがわかりますよね。

 

simiホワイトの@コスメ(アットコスメ)での評価

コスメ系口コミサイト@コスメを見てみました!
評価3以下の低い口コミは少なかったです。いい評価の口コミのほうが目立ってますので、simiホワイトはやはりシミ対策商品としての効果が期待できるということですね。

悪い評価の口コミといっても、うっかり飲み忘れてしまうことが多かった、1回3粒飲むのが気持ち的に億劫だ、モニター期間の5日間では確認できない、などの口コミも見られたので、合わなかったという口コミは少なかったですね。

いい評価の口コミはほんとうに多かったです!
肌が潤ってる、体調がよくなった、ハリが出てきた、顔色がよくなった、ニキビが改善された、などなど。肌の調子だけじゃなく体調にまで働きかけるのは、simiホワイトがシミ改善効果のみならず栄養補給という観点でも優れた商品だってことがわかる口コミのような気がします!

口コミから見えてくるメリット・デメリット

では、ここまで見てきた口コミから、simiホワイトを利用することにどんなメリットがあり、どんなデメリットがあるのかを考えてみましょう。
simiホワイトを有効活用するために口コミを参考にしたいですね!

simiホワイトの利用メリット

ここまでsimiホワイトの口コミを見てきましたが、利用することのメリットは多いみたいですね。
肌の調子がよくなった、という声が口コミの中にもやはり多いです。
simiホワイト本来の効果である、シミが薄くなった、という口コミがよく見られました。
目元や口元にハリが出た、顔色が明るくなった(顔のくすみがとれた)、体調がよくなった、などの口コミは見ていてこっちも嬉しくなっちゃいます。
やはりsimiホワイトが内側から肌に働きかけた結果、そういったメリットが表れているようです。
simiホワイトの口コミを見てたら、私も今すぐ使い始めたくなっちゃいました!

simiホワイトの利用デメリット

口コミから考えてみると、simiホワイト利用のデメリットは、体質に合う合わないがある、というのが大きいのではないかと思います。
口コミによると、効果があっても期待したほどではなかった、ということもあるようですね。
あとは継続するのが難しい、3錠飲むのがつらい、粒が大きい、などといった口コミも見られました。
人によっては飲みにくいと感じてしまうのかもしれません。

simiホワイトの類似品と比較

美白を謳った飲み薬の中には、シミホワイトとよく似た効能を掲げている商品もいくつか存在します。
では、それらの商品とシミホワイトにはどんな違いがあるのでしょうか。

simiホワイト vs ロスミンローヤル

女性用保健薬「ロスミンローヤル」は小じわ、しわ、そばかすに効くとされる第3種医薬品です。
L-システインやアスコルビン酸など、配合されている成分はシミホワイトと重なるものもあります。
飲む医薬品であり内側からシミに働きかける、L-システインやアスコルビン酸によるターンオーバーの促進や高い抗酸化作用を持つ、というのはシミホワイトと同様の効果のようです。

が、決定的に違うのはその成分の配合量です。
ロスミンローヤルがL-システインを160mg、アスコルビン酸を180mg配合しているのに対し、シミホワイトはなんとL-システイン240mg、アスコルビン酸1000mgの配合量!
シミホワイトがいかにリッチな成分を配合された医薬品であるのかがわかりますよね。

また、ロスミンローヤルは15歳以上の成人のみ服用できます。お子さまは服用できません。
この点も、7歳から服用できるシミホワイトとの大きな違いですね。
そして1回3錠を1日3回服用とありますので、1日に9錠飲まないといけません。
飲み忘れないようにするのが大変かもしれませんね。

simiホワイト vs トランシーノ

では、トランシーノはどうでしょうか。
こちらはシミの中でも肝斑に効果があることを謳っている商品で、成分も肝斑への効果が認められるトラネキサム酸が多く配合されています。
シミホワイトに比べるとさらにターゲットを絞った医薬品になるかもしれませんね。
シミ全般に効果がある、というのがシミホワイトの強みかなって思います!

そしてL-システインの含有量は240mgとおなじですが、アスコルビン酸は300mgと、1000mg入っているシミホワイトよりはかなり抑えられています。
L-システインはビタミンCと一緒になることで高い相乗効果を発揮するので、ビタミンCであるアスコルビン酸を多く含んだシミホワイトは、その点頼もしいですね。

対象年齢はこちらも15歳以上。お子さまの日焼け予防には利用できません。
シミホワイトのほうがより幅広い年齢層へ効果があるということですね。
容量は1回2錠、1日2回となっています。

simiホワイト vs キミエホワイト

キミエホワイトはどうでしょうか。
効能はシミ、そばかす、日焼けなどの色素沈着症。にきび、湿疹、じんましん、全身倦怠感、二日酔いなどとなっています。
これまで見てきたシミホワイトの効能とほぼ同じですね。

L-システインの配合量はシミホワイトと同じに240mg。
が、アスコルビン酸は500mgと、シミホワイトの半分の配合量となっています。
やはりシミホワイト、美白成分のリッチさは群を抜いていますね!

対象年齢はこちらも15歳以上で、15歳未満のお子さまは服用できません。
1回1錠、1日3回の服用となっています。

simiホワイト vs ホワイピュア

最後はホワイピュアです。
こちらはシミホワイトとかなり似た商品になります。
効能はしみ、そばかす、日焼け、かぶれによる色素沈着。
成分もL-システインが240mg、アスコルビン酸が1000mgと、まったく同じ含有量ですね。
リボフラビン6mg、ピリドキシン塩酸塩12mg、コハク酸d-α-トコフェロール50mgといったものも、成分、含有量ともになんと同じ。
そして対象年齢も7歳以上と同じなうえに、用法、用量も成人は1回3錠1日2回と同じなんです。
ここまで同じとは、なんだか凄いですね。

ですがシミホワイトはあのビーグレンの商品。
薬学の分野で世界的権威である薬学博士の手によって開発された商品です。
そこは押しも押されぬブランド力の強さを感じますね!

まとめ

【ロスミンローヤル】
効能:小じわ、しわ、そばかす
成分:L-システイン 160mg、アスコルビン酸 180mg
対象年齢:15歳以上
用法、用量:1日3回 1回3錠

【トランシーノ】
効能:しみ(肝斑)
成分:L-システイン 240mg、アスコルビン酸 300mg
対象年齢:15歳以上
用法、用量:1日2回 1回2錠

【キミエホワイト】
効能:シミ、そばかす、日焼け
成分:L-システイン 240mg、アスコルビン酸 500mg
対象年齢:15歳以上
用法、用量:1日3回 1回1錠

【ホワイピュア】
効能:シミ、そばかす、日焼け
成分:L-システイン 240mg、アスコルビン酸 1000mg
対象年齢:7歳以上
用法、用量:1日2回 1回3錠

【シミホワイト】
効能:シミ、そばかす、日焼け
成分:L-システイン 240mg、アスコルビン酸 1000mg
対象年齢:7歳以上
用法、用量:1日2回 1回3錠

 

 

更新日:

Copyright© simiホワイトの効果はシミに効果なしは嘘!顔や手に3か月使った結果レビュー , 2019 All Rights Reserved.